('A`)メモ

5月 30

[video]

“世界のかわいいものは大抵おっさんが作ってる” — Twitter / @なま (via edieelee)

(mitaimonから)

“509 名前:名無しさん@涙目です。(東京都)[sage] 投稿日:2011/08/25(木) 01:15:59.23 ID:vd06oDUv0
「私の言語の限界が、私の世界の限界を意味する」 ウィトゲンシュタイン

論考しびれるよな…
” —

VIPPERな俺 : 読書しろ、読書しない奴には、想像力、考える力、新しいものに挑戦する習慣がない (via usaginobike)

“The limits of my language mean the limits of my world.”

“Whereof one cannot speak, thereof one must be silent.”

(via pdl2h)

(pdl2hから)

5月 29

“私が繁盛していたコンサルタント業務を
辞めたのは次のようないきさつからです。

昭和39年に戦後はじまって以来の
大不況が日本を襲いました。
山陽特殊鋼が潰れたし、
山一証券は日銀特融を受けて
辛じて倒産を免れましたが、
産業界は空前のピンチにおちいってしまいました。
どこの会社も赤字を少なくするために、
いまでいうリストラに乗り出しました。

或る日、親しくしていた社長さんから
電話がかかりました。電話口に出ると、
「邱センセイのようなお金持ちさんは
 うちの顧問料がなくても
 お困りになってないでしょう」
といきなり言い出してきました。
何事かと思ってよく確かめて見ると、
不景気で経費の節約をやっているので、
毎月お支払いしているコンサルタント料は
しばらく停止させてもらいたい。
いずれ会社の業績が恢復したら
また復活しますからという
断りの電話だったのです。

それも社長直々、もしくは
秘書からの電話が多かったので、
「まさかそれでは困ります」とは言えません。
それも30社ある顧問先の17社から
同じ月のうちに断りがあったので、
改めて不景気の厳しさが
ヒシとして身にしみました。
それはまた私にとって大きなショックでした。

私はコンサルタントというのは
会社の社長にアドバイスをする仕事であり、
会社がピンチにおちいった時こそ
たよりにされるものだとばかり
思っていたのに、会社の経費節約の
対象になるような不要不急のジャンルに
すぎなかったのです。

会社が私にお金を払ってくれたのは
儲かっている時にタダ税務署に
お金をとられてしまうくらいなら、
邱さんに払ってやった方がましだ
という動機だったことがいやでも
わかってしまったのです。

嫌気のさした私は残る13社にも電話をかけて
不景気の折りですから、顧問料を
辞退したいと申し出ました、
学生時代、家からの送金が途絶えた時は
下宿に帰ってフトンをかぶってねてるのが
最良の方法でした。

その時の経験を生かして、
オフィスをたたんで、家へ帰って
何もやらないことにしたのです。” — ■もしもしQさんQさんよ■中国株・起業・おしゃれ-邱 永漢 (via jinon)

(oosawatechnicaから)

“子どもが真似したらどうするんですか?!ってキレる親いるけどお前が叱るんだよ…って思う” — Twitter / tapi_a9 (via june29)

(petapetaから)

(出典: ForGIFs.competapetaから)

“89 :名無しさん@12周年:2012/05/28(月) 13:18:21.24 ID:qFACeztVP

社員A:ToDoリストを作り計画的に仕事をこなし定時退社

 会社評価:社員Aは提示で帰り暇をもてあましている仕事量が少ない
      積極的に残業する社員を手伝わない

      判定 C

社員B:昼間は雑談とネットサーフィンに時間を費やし定時過ぎから少し働く

 会社評価:社員Bは毎日遅くまで残業を行い真面目である
      要領の悪い部分もあるが、仕事をやり遂げようという意思がある

     判定 A
” — 未定なブログ 「ToDoリスト」を作らない日本人 日本は「拘束時間が重要」「ヒマさえあれば仕事」 (via mug-g)

(hisarukiから)

“なので、僕の個人的な結論としては

「ソーシャルメディアで隠しごとをするのは不可能」

だと思っています。

正確に言うと、自分がプライバシーだと思うものは完全に自分(もしくは非常に親密な仲)に閉じておくべきだし、そうでないのであれば、もうオープンしている情報と同じだと考えたほうがいいわけです。

他の人がいる飲み会にいっている時点で、それを隠せると思うこと自体が変というわけです。” — ほとんどがオープンになるソーシャルメディアの時代での心構え - nanapi社長日記 @kensuu (via otsune)

(otsuneから)

“記憶喪失になった人が唯一残されたツイッターアカウントに飲酒運転なうとつぶやき炎上することで個人情報を取り戻していく物語” — ふぁぼったー / foxintube (via squarejewel)

(oosawatechnicaから)

“動機があれば人は恐ろしい速度で学ぶ。 入り口に誘導してあげた後は何もしてあげる必要は無い。” —

アダルトコンテンツとPlaggerを使ってプログラミングを高校生に教える事により、日本のソフトウェア産業が躍進するという淡い期待 - Core (via fyfyfy) (via toratorazero, onk)

2008-09-07

(via gkojay)

(via ataxia) (via kanpo0324) (via motomocomo) (via appbank)